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たす通信

たす会計事務所より顧問先の皆様へ様々な情報をお伝えいたします。
2018年11月 : 年末調整に向けてNEW
年末調整の時期が近づいてまいりました。  皆様のお手元にも生命保険控除証明書が届き始めていると思います。
2018年08月 : 相続人は、誰?
ご自身が亡くなられた場合、誰が相続人になるのか、ご存知ですか?
「先代から引継いだ大切な会社」「苦労して立ち上げた我が子同然の会社」の将来について、いろいろとお考えをお持ちのことと思います。
突然のご家族の死により、相続は始まります。葬儀の準備、故人の知人への連絡など悲しみに耽ける間もない状況になります。
早いもので、所得税確定申告開始(2月16日)まで1ヶ月を切りました。
題目からドロドロした人間模様についてのお話を想像された方もいるかもしれませんが、違います!今回は、「遺産分割協議書」についてのちょっとしたアドバイスです。
相続税を計算する上で、亡くなられた方の財産を把握する事が最も重要です。
お勤め先から、もろもろの書類の提出を求められる年末恒例の"年末調整"の時期ですね!
ご自分の土地や建物を売った場合に税金がどれだけ発生するか、気になるところです。
「孫の名義で毎年110万円の預金をしているの。だって110万円までは、贈与税がかからないから。」
ちょっと待った!
「領収書の保管?そんなの当たり前ですよ。」と事業経営をされている方や所得税の確定申告で「医療費控除」を受けられた方にとっては、誠に当たり前のことでしょう。
「1,000万円を相続したのですが、相続税は、いくらになりますか?」と質問される方が非常に多く見られます。
相続税は、一部の富裕層だけに関係する税金だと思っていませんか? 平成27年分の相続より、基礎控除額等が大きく下がりました。
平成32年に開催される東京オリンピックも気になるところですが、日々の生活の中で全ての人に影響がある消費税(現在8%)、いつ税率が引上げになるのか非常に気になるところです。
平成29年7月3日に平成29年分の路線価が公表されました。
平成29年度税制改正の所得課税の主な改正点を説明いたします。
平成28年12月8日に、平成29年度与党税制改正大綱が公表されました。
新年明けましておめでとうございます。 今年が皆様に良い一年となりますようにお祈り申し上げます。
平成29年から始まる医療費控除の特例「セルフメディケーション税制」
マイナンバー制度について

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